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active desktop
Internet Explorer 4.0で追加された機能の1つ。 このアクティブデスクトップでは、従来は静的なビットマップのみを表示できたデスクトップ領域(ユーザーから見て、デスクトップの最背面にあたる部分)をWWWブラウザとして機能できるようにし、Internet/Intranet上にあるWWWサーバからの情報を表示させられるようにする。このアクティブデスクトップは、ユーザーが自由にカスタマイズすることができ、さまざまなオブジェクトやリンクなどを配置できるようになっている。
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